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■2007/11/20(火) 【韓国】日本製アダルトゲーム「どきどき魔女神判!」の違法コピーが小学生に蔓延。被害者(父兄)らが怒りの声 [11/19]
1 :犇@犇φ ★ :2007/11/19(月) 23:12:42 ID:??? ■ポータブルゲーム機のアダルトゲーム論難 … 性感帯をタッチペンで「つんつん」 「これが本当に、うちの子どもたちが楽しんでるゲームですか?」 思わず赤面するような日本製アダルトゲームがポータブルゲーム機を通じて不法流通し、父兄たちの怒りを買っている。特にポータブルゲーム機は小学生や未就学児童も気軽に接することができるため、有害性に関する論難は一層強いようだ。 問題のゲームは、日本の有名ゲームメーカーであるSNKプレイモアが出した「どきどき魔女神判!」。 http://imgnews.naver.com/image/076/2007/11/19/7bt31007_1.jpg http://imgnews.naver.com/image/076/2007/11/19/7bt31007.jpg 任天堂DS用に開発されたこのゲームは、タッチペンを使って魔女容疑者を探し出すという筋書を持っている。ゲーム使用者はタッチペンで女性容疑者の胸や尻など主要な性感帯に触れて「どきどき」させる。そして、魔女の証拠になる文章を浮び上がらせることが、ゲームの主目標だ。比較的審査が寛大な日本では12歳以上用との判定を受けた。 会社員の金某さん(36)も、話に聞いていた日本製のポータブル機用アダルトゲームの被害者だ。金さんは小学生の子供が持って遊んでいたポータブルゲーム機をのぞき見てびっくりした。子供がタッチペンを使って女性キャラクターの胸や尻など主要性感帯を つついていたからだ。金さんは、「何の憚りもなくそんな行動をする子供を見て、とても驚いた。頭脳開発ゲーム広告を見て、任天堂などポータブルゲームは比較的健全だと信じていたのが過ちだった」と語った。 このほかにも、タッチペンを使って女性の身体を刺激すると「キャッ」と悲鳴を上げるなどの反応を見せるポータブルゲームが、国内インターネットサイトを通じて高い人気を集めている。 問題は、こうしたポータブルゲームであればあるほど成人認証過程が省略されやすいという点だ。小学生や未就学児童の接近が容易な構造なのだ。 問題の企業は、こうした不法ダウンロードでむしろ損害を被っていると泣き顔だ。韓国任天堂側は、「適法な製品を適正年齢層に提供すべく努力中だ」としたうえで、「無断ダウンロードが違法行為であることを利用者たちが認識してくれたらと思う」とした。 不法流通する日本ゲームの扇情性に対する論難は、今度が初めてではない。可愛らしいアニメーションを利用して12〜15歳以上用判定を受けていても、内容はそうした水準を超えている場合が大部分だ。 http://imgnews.naver.com/image/076/2007/11/19/7bt31007_5.jpg http://imgnews.naver.com/image/076/2007/11/19/7bt31007_3.jpg http://imgnews.naver.com/image/076/2007/11/19/7bt31007_4.jpg 特に、ここ数年流行っている美少女恋愛シミュレーションゲームは、同性愛や自慰など各種の非正常的な性行為を描いて、青少年たちの末梢神経を刺激してきた。ゲームの主人公である美少女は、利用者の判断によって多様な反応と行動を見せ、ひどい場合仮想の中で性的な関係まで結ぶことができる。 青少年たちは毎日繰り返されるシミュレーションゲームの中で、仮想と現実を区別することができない錯覚を起こす。一部の青少年たちは深刻な中毒現象に陥っているとされ、対策の準備が切実だ。 ▽ソース:スポーツ朝鮮/Naverニュース(韓国語)(2007-11-19 11:57) http://sports.chosun.com/news/ntype2.htm?ut=1&name=/news/life/200711/20071120/7bt31007.htm http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=076&aid=0000082430
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