【韓国】 フランチャイズ店社長「日本の寿司のように、韓国のおかゆとビビンバ世界に伝えます」[06/11]
1 :蚯蚓φ ★ :2008/06/13(金) 00:11:36 ID:???
「日本のお寿司のように、私たちのおかゆ(チュク)とビビンバを世界各国に伝えます」
ポナイエプ、キム・チュルホ(46)社長は7年前「おかゆ」事業を始める時とまったく同じ話を周辺から聞くと語った。 おかゆに引き続き去年2番目に出したブランドがビビンバだったからだ。
キム社長は 「初めておかゆでフランチャイズ事業をすると言った時、みんな誰がお金を出しておかゆを買って食うのか、というものだった。ビビンバを出すとまったく同じ反応を見せた」 と語った。
しかし、周辺の憂慮は今回も杞憂に止まった。 去年初め、募集し始めたビビンバ加盟店が72店にのぼるからだ。 国内ではおかゆとビビンバを合せて売場が千店にのぼるほどの基盤を作った社長は、2005年以後海外に目を向けた。 すでに日本、アメリカ、東南アジアなどに20余の売場を開いたし、今年の下期には中国にも進出する予定だ。
キム社長がビビンバを2番目のブランドで決めたのは、世界的なチャムサリ(健康志向的な生き方)の雰囲気とあう上、西洋ファーストフードのように「マニュアル化」が可能だという点のためだ。
社長は「海外の現地材料をすぐ入れて作ることができるのがビビンバ。 ビビンバはチャムサリ食品と同時に栄養をすべて等しく取り揃えたバランスフード」と語った。 4月に開店した仁川国際空港直営店では平日に一日625食ほどのおかゆとビビンバが売れるほどに反応が良いと言う。 そのうち70%ほどがビビンバで、外国人が特にたくさん訪れる。
2015年まで世界各国に五千の売場を開くことがキム社長の目標だ。 しかし、彼も最近自社ブランドを真似た「コピー」企業等のため頭が痛いと語った。 1993年、高麗人参製品製造と販社で事業を始めた社長は、ひととき事業を大きく起こしたが外為危機の時に会社が清算される痛みを経験した。
彼は「今年の事業環境は難しいが、私たちのおかゆとビビンバが世界の舞台で日本の寿司と競争するその日が来る時まで前だけ見て走る」と語った。
ソース:東亜日報(韓国語)“寿司のように私たちのおかゆとビビンバを世界に伝えます” http://www.donga.com/fbin/output?n=200806110438&top20=1
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まあ、がんばってね。 見た目どうにかしてあのぐちゃぐちゃ混ぜるのだけどうにかすればいけるんじゃない。
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